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2009年7月 8日 (水)

第100回キンチョールの、下世話な感想_006

アロハシャツを着た、キンチョールを隠し持っていそうな男が二人居たことを覚えていますでしょうか。
大本博之氏と中村ゆきまさ氏です。
対決して欲しいです、何らかの方法で。
しかし、フォークジャングルin高知でも感じたけど、中村氏の「現場馴染み力」は凄いね。尋常じゃない安心感。

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コメント

アロハシャツ、男を「ワル」に見せるアイテム。

>中村氏の「現場馴染み力」

ほんとにそう思います。目がイッてる。あの人はあれでしか生きられない男と確信した。
そしてTOMさんが「レコーディングしようとしたらアイツは全然ダメだった」というような事をおっしゃってましたが、なんだかわかります。中村さんはやっぱりLIVEの人。

投稿: | 2009年7月10日 (金) 06時43分

アロハシャツ、男を「ワル」に見せるアイテム。

>中村氏の「現場馴染み力」

ほんとにそう思います。目がイッてる。あの人はあれでしか生きられない男と確信した。
そしてTOMさんが「レコーディングしようとしたらアイツは全然ダメだった」というような事をおっしゃってましたが、なんだかわかります。中村さんはやっぱりLIVEの人。

投稿: | 2009年7月10日 (金) 06時44分

書き込み有難う御座います。
なるほどなぁ~、と思いました。

中村さんにとってのライヴは魚にとっての水のようなモノで、だから、あんなにイキイキとしてるんですね。

今回の、自分用告知チラシ(たった69枚しか印刷していないので、お目に掛からなかった方も多いかも)に何故か矢鱈魚類の絵を書いたり、三田史子さんへのメールに「フォークジャングルは海だと思います」と書いたのも、偶然じゃなかったのかもしれませんね・・・。

投稿: 吉原さん | 2009年7月10日 (金) 08時45分

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